1万分の1mm制御でのマシニング 加工後 、超微粒子ペーストのみで 研磨しました。 形状の歪みを最小限に抑えています サークルアンドスクエアだから出来る 品質です。
比較用に同じ加工方法で一般的な ペーパー仕上げ後バフ仕上げを してみました。 やはり目視での形状変化が 認められます。
マシニング加工→ペーパー研磨 →大型バフ仕上げ 一般的な1千分の1mm制御の マシニングセンターと同じ条件での 加工後、ペーパー研磨とバフ仕上 を施しました。 これが精度の一般的なレベルの 試作屋(開発支援)のレンズです。
サークルアンドスクエアでは3次元マシニング加工での高精度アクリルレンズが製作可能です。 集光レンズからLED用高精度レンズまで 自社生産しております。 ※ご希望があれば輪郭形状の簡易測定までを 行います。
アクリル導光板(拡散プリズム) サイズ 70mm×30mm 厚み3mm、 0.30mmの溝を1mmピッチで掘り込みます 材 質 アクリル ボールエンドミルで3D加工するのではなく、自社で研磨し直したテーパーの刃物で加工しております。 ■製作過程はコチラ
試作用のレンズアレイやフレネルレンズ精度と価格でお困りになられている研究開発者様、 一度サークルアンドスクエア鰍ノご相談になられませんか?適切な価格と精度にてご相談させていただきます。 また、レンズ製作をする過程でサークルアンドスクエアが培った知識と技術によって自社設計にて製作した 非球面レンズも販売しております。興味のある方はこちら「6倍率ルーペてづくりプラスチックレンズ販売」も御覧ください。